匠の技、伝統工芸品”輪島塗”

石川県北部に位置する輪島市。日本海に大きく突き出した輪島市は、古くから港町として知られ交易がさかんに行われてきました。
この地で生まれた日本の代表的な伝統工芸品が、輪島塗です。
堅牢なつくりで、人々の暮らしの道具として愛されてきた輪島塗も、海路を利用して販路を拡大し、日本各地で使用されていました。

日本の美の心を身近に。輪島市のお礼の品

日本が誇る伝統工芸の一つ、漆器。中でもその代表格として知られる輪島塗。諸説ありますが、現存する資料によるとその起源は室町時代にまでさかのぼると言われています。堅牢なつくりで、人々の暮らしの道具として愛されてきた輪島塗を、輪島市のふるさと納税返礼品としてもお贈りいたします。

目次

【寄附金額】5,000円以上

輪島塗 夫婦箸(新桜②)

8,000円以上の寄附でもらえる

英語で「Japan」と呼ばれる漆器は、日本が世界に誇る工芸品です。なかでもここ輪島の特産品である輪島塗は、その堅牢さと華やかさで知られています。
長さ各約22.5㎝の夫婦箸です。

【寄附金額】30,000円以上

輪島塗 椀・箸セット(沈金、溜)

45,000円以上の寄附でもらえる

英語で「Japan」と呼ばれる漆器は、日本が世界に誇る工芸品です。なかでもここ輪島の特産品である輪島塗は、その堅牢さと華やかさで知られています。
椀(直径約11.5㎝×高さ約8㎝)、箸(長さ約22.5㎝)の輪島塗の椀箸セットです。

【寄附金額】50,000円以上

輪島塗 iro椀(研出し赤)

52,000円以上の寄附でもらえる

英語で「Japan」と呼ばれる漆器は、日本が世界に誇る工芸品です。なかでもここ輪島の特産品である輪島塗は、その堅牢さと華やかさで知られています。
直径約11.3㎝×高さ約7.8㎝の輪島塗の椀です。

【寄附金額】100,000円以上

輪島塗 ぐいのみ(ペア、黒瓢蒔絵・赤桜蒔絵)

100,000円以上の寄附でもらえる

縁起のよい瓢箪と日本の代表的な花・桜の図が蒔絵の技法で描かれている、輪島塗のぐいのみペアセットです。お酒を注ぐと底に描かれた金蒔絵が煌めいて見えます。

【寄附金額】200,000円以上

輪島塗 二段重(松に鶴沈金)

200,000円以上の寄附でもらえる

沈金が施された輪島塗の二段重です。二段重の上段と下段で図柄がつながっていないため、お正月の重箱以外でも、菓子・赤飯・ちらし寿司など一段重として一年通してご利用いただけます。

【寄附金額】500,000円以上

輪島塗 大棗(蓬莱蒔絵)

576,000円以上の寄附でもらえる

英語で「Japan」と呼ばれる漆器は、日本が世界に誇る工芸品です。なかでもここ輪島の特産品である輪島塗は、その堅牢さと華やかさで知られています。輪島塗は124工程にも及ぶ手作業で作られ、技法にこだわり、質の向上を図り、伝統として定着させました。
直径約7.3cm×高さ約8cmの輪島塗の大棗です。

長く使うほど味わいが増す、一生ものの輪島塗

江戸時代中期以降、沈金や蒔絵の美しい装飾が施されるようになった輪島塗。現代での輪島塗は特別な日に使用する高級品としてのイメージが強いですが、丈夫で軽く、万が一傷んでしまっても修理が可能な輪島塗の漆器は、長く使うほど味わいが増す一生ものの道具となることでしょう。

【寄附金額】1,000,000円以上

【限定】輪島塗 七ツ組屠蘇器(蓬莱蒔絵)

4,032,000円以上の寄附でもらえる

英語で「Japan」と呼ばれる漆器は、日本が世界に誇る工芸品です。なかでもここ輪島の特産品である輪島塗は、その堅牢さと華やかさで知られています。輪島塗は124工程にも及ぶ手作業で作られ、技法にこだわり、質の向上を図り、伝統として定着させました。
たて約21.3cm×よこ約21.3cm×高さ約22cmの輪島塗の三段重です。

寄附するリストに追加できません。

この自治体は一回の寄附で1つのお礼の品しか申し込みができません。

閉じる 寄附へ進む