お礼の品掲載数No.1ふるさと納税サイト よくある質問(FAQ)

          やっぱり新米が食べたい!

          もうすぐ待ちに待った新米の季節!甘い湯気をたてる炊き立てアツアツごはんと、ごはんのおかず、お味噌汁に晩酌のお酒まで長岡ウマレ長岡ソダチの品で食卓を囲んでみませんか?

          海と山に囲まれた自然豊かな新潟県「長岡市」は、全国有数の米どころ。今年もおいしいお米をお届けします。
          しかも、海と山に囲まれた自然ゆたかな長岡市ですから、ごはんに合うおかずも豊富です。さらに、古くから酒や味噌、醤油造りなど発酵・醸造の食文化が根付く「発酵・醸造のまち」でもありますので、ごはんに欠かせないお味噌汁から晩酌のお酒まで長岡ウマレ長岡ソダチの品をお楽しみいただけます!

          長岡うまい米コンテストで「安全・安心・美味しい」を全国に

          長岡市では2009年から、長岡うまい米コンテストを開催しています。長岡市の米生産農家による応募米の中から、書類審査、精米の成分検査、食味審査を経て、優秀賞3点と最優秀賞1点が選ばれるコンテストです。
          前年度最終審査進出の上位20点の米は「金匠(きんしょう)」と称され、県外では銀座三越、新宿高島屋、成城石井などで販売されます。
          安全・安心・美味しい米作りに研鑽を積む長岡市の米生産農家さんが作ったお米は、ふるさと納税のお礼の品としても取り扱っています。

          厳選されたコシヒカリの甘みと粘りをお楽しみください!

          【令和2年産】新潟県長岡産コシヒカリ「金匠」 精米5kg

          『令和3年産』新米の予約申込 スタートしました!

          ▼お米選びの参考に

          今日はコシヒカリ、明日は新之助、あさっては何にしよう!
          信濃川が運んだ肥沃な土壌で育つ長岡のお米は、実はコシヒカリ以外にもたくさんあります。
          そこで、思わず「おかわり!」と叫んでしまう長岡のお米とおともの組み合わせをご紹介します!

          発酵・醸造のまち長岡

          市の中心部からほど近いところに、味噌・醤油・酒蔵が集中して立地する「摂田屋」という町があります。かつて江戸幕府の御領地として味噌や醤油造りが発達し、奇跡的に戦災も免れたこのエリアは、明治期から残る趣ある建築物も多数あり、発酵・醸造文化の歴史を肌で感じられる場所。ただ製品を楽しむだけでなく、ぜひ一度実際に訪れていただきたい場所でもあります。

          水も米も豊かで酒造りに適した長岡市には、実は16もの日本酒蔵があります。これは、「市」という行政区域としてはなんと京都市に次ぐ全国第2位の多さ。「久保田」など全国的にも有名な銘柄から名作漫画の題材になったもの、生活に根ざした地産地消型のものまで、多種多様な蔵と銘柄が存在しています。

          さらに長岡市といえば

          長岡市といえば、日本三大花火大会の一つにも数えられる「長岡まつり大花火大会」が有名です。毎年、8月2・3日に長岡空襲で亡くなった人への慰霊、復興に尽力した先人への感謝、恒久平和への願いを込めた花火が打ち上げられます。

          選べる使い道

          1 「米百俵のまち」長岡の人づくり
            長岡の伝統「米百表の精神」に基づき、長岡の未来を担う子どもたちが自分の人生を切り開いていけるよう、子育て環境の整備や人材育成を進めていきます。
          2 人と地域がつながり助け合うまちづくり
            地域共生社会の実現を目指し、困っている市民を助ける活動や地域の活性化を担う活動など、共助の担い手として頑張る市民を積極的に支援します。
          3 長岡の魅力発信と関係・交流人口の拡大
            長岡の歴史、文化、特産品などの長岡の魅力を国内外に発信することで長岡ファンを増やすとともに、関係市町村等との連携、国際的な交流の充実により、交流人口・関係人口を増やします。
          4 市長にお任せ
            新型コロナウイルス感染症の拡大防止に全力を尽くすとともに、社会経済情勢や市民ニーズに柔軟に対応するため、市民の暮らしを守りながら、危機に対応したまちづくり、安心して暮らせるまちづくり、地方分散の受け皿づくりを力強く進めていきます。