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          ついにあわび漁解禁!南房総市の海産物特集

          5月1日からあわび漁が解禁になりました。 南房総市からお届けするあわび、サザエ、伊勢海老のお知らせをいたします!

          南房総市は、太平洋と東京湾に面しておりアワビやサザエ、伊勢海老など多くの海の幸が水揚げされます。
          海産物には、産卵期などの水揚げを避け禁漁期間を設けているものも多くあります。乱獲を避け、水産資源として未来に残すための取り組みです。
          5月1日からあわび漁が解禁となります。漁期は9月15日までです。
          あわび漁の歴史は古く、奈良時代の木簡にも記載が残る伝統的な特産物です。
          旬な時期に最上級のあわびをお届けします。

          最高級のアワビをご自宅でご堪能ください

          【期間限定・希少あわび】今が旬 房州産天然赤あわび約440g[№5651-0927]漁協からの贈り物

          30,000円以上の寄付でもらえる

          詳細

          赤あわびは黒あわびと比べると身は柔らかくお刺身や酒蒸し等に向くと言われています。
          そして赤あわびの方が水揚げ量も少なく希少なので熱烈なファンも多いです。

          【期間限定・数量限定】今が旬 房州あわび(赤)1kg[№5651-0320]

          50,000円以上の寄付でもらえる

          詳細

          赤あわびは加熱調理をすることで真価を発揮します。
          火を通せば身がしっかりと柔らかくなり、もちもちとした食感とあわび独特の甘みが鼻をくすぐること間違いなしです。

          【期間限定・高級】今が旬 房州産天然黒あわび約500g[№5651-0928]漁協からの贈り物

          50,000円以上の寄付でもらえる

          詳細

          房州黒あわびは身も肝もふっくらしており、海の香り・味が最高です。
          豊洲市場では他の産地よりも高値で取引されています。

          昭和40年代ごろは100トン以上獲れていたあわびも、平成24年の39.9トンを最高に、令和に入ってからは、元年が15.2トン、2年が8.5トンと近年の自然環境の変化や漁業従事者の高齢化などの影響により、漁獲量の減少が大きな課題となっています。
          南房総市にある東安房漁業協同組合では、これからも漁獲量を安定させることを目的とし「獲る漁業」から「育てる漁業」に転換し取り組んでおります。

          伊勢海老、サザエの漁期は間もなく終了。

          伊勢海老、サザエの漁期は5月末までです!
          毎年6月から7月は産卵期保護のため禁漁期間となっております。
          次の漁期は、8月1日より解禁となります。
          水温が上がってくると、伊勢海老は動きも活発になり、身も締まり一層プリプリしています。

          漁協からの贈り物(房州産天然伊勢えび 約500g)[№5651-0954]

          17,000円以上の寄付でもらえる

          詳細

          南房総の伊勢海老は身が黒いのが特徴です。加熱すると真っ赤に変わります。

          漁協からの贈り物(房州産天然さざえ 約1kg)[№5651-0958]

          8,000円以上の寄付でもらえる

          詳細

          さざえの餌であるカジメ・ワカメ等の海藻が黒潮の影響で豊かな地域です。
          この栄養豊富なエサで育つさざえは、身はもちろんですが肝までもふっくらしており、海の香り・味が最高です。

          まだまだあります!南房総市の伊勢海老

          南房総市のサザエ

          サザエの殻に尖ったツノが生えているものと、ツルッとしているものがあります。
          これは、獲れた環境の違いによるものです。
          潮の流れが速い海のサザエは、流されないようにツノが生えています。
          内湾のような流れや、波が穏やかな海のサザエは、ツルっとした殻をしています。
          東に太平洋、西に東京湾のある南房総市では、どちらのサザエも水揚げされています。

          江戸時代から庶民の味。千葉県南房総市「くじら特集」