お礼の品掲載数No.1ふるさと納税サイト よくある質問(FAQ)

四年に一度の伝統行事「脚折雨乞(すねおりあまごい)」開催プロジェクト!

江戸時代に端を発したといわれる降雨祈願の民俗行事である「脚折雨乞(すねおりあまごい)」は、社会環境の変化により専業農家が減少したことで、昭和39年に一度途絶えることになりました。しかし、雨乞いの持つ地域の一体感を再認識した地元脚折地区住民が「脚折雨乞行事保存会」を結成し、昭和51年に復活を果たしました。 現在は4年に1度の開催となり、鶴ヶ島市民のみならず、多くの人を魅了しています。そして、次回は令和2年9月13日に開催される予定ですが、2020年東京大会の開催年と重なることから会場設営や警備などに関する費用が高騰している状況です。また、シティプロモーションの一環として「脚折雨乞」も広くPRしていますが、行事の見せ方の検討や出店などによる賑わいを創出したいと考えています。 4年に1度の貴重な行事が、成功するよう皆様からのご支援をお願いいたします。

「脚折雨乞」紹介動画

お礼の品のご紹介

50,000円以上の寄附でもらえる

令和2年9月13日(日)に開催される脚折雨乞における、雷電池児童公園に設置する特別観覧席への入場権となります。雨乞当日、メイン会場となる雷電池には大変多くの方が来場します。龍神の迫力を多くの方に感じていただくため、令和2年開催時には初めて特別観覧席を設置します。36mの龍神の雄姿を目の前でご覧ください!(こちらの入場権は鶴ヶ島市民も対象とさせていただきます。)

20,000円以上の寄附でもらえる

令和2年9月13日(日)に開催される脚折雨乞における、国道を渡る渡御コースが見渡せるスポットへの入場権となります。脚折雨乞の龍神は、市内約2kmを練り歩き雷電池へ向かいます。その途中、国道407号線を通行車両を止めて龍神が渡る交差点(雷電池西)があります。その交差点より約30m付近の施設2階ベランダより撮影(観覧のみも可)できるスポットの提供になります。(こちらの入場権は鶴ヶ島市民も対象とさせていただきます。)

10,000円以上の寄附でもらえる

切り絵作家百鬼丸氏によりデザインされた雨乞の龍神をバックプリントしたポロシャツです。前回雨乞開催時には、事前販売では市民に大変好評となり、雨乞会場でも販売し多くの方が購入されていました。今回は新たな龍神デザインとなっています。

5,000円以上の寄附でもらえる

つるがしまのキャラクターとして活躍中の“つるゴン” 。
脚折雨乞の龍蛇をモチーフとしてデザインされ、鶴ヶ島の「つる」とドラゴン(龍)の「ゴン」から“つるゴン”と命名されました。

脚折雨乞(埼玉県鶴ヶ島市) 【第 17 回大賞】

提供:地域活性化センター

寄附するリストに追加できません。

この自治体は一回の寄附で1つのお礼の品しか申し込みができません。

閉じる 寄附へ進む