【バックナンバー 2016.6】龍ケ崎市祇園祭「撞舞(つくまい)」特集 2016年6月

東京駅直通47分!自然と伝統を味わえる龍ケ崎へ

茨城県南部に位置する龍ケ崎市は、都心から45km圏内という近さながら、広い空と澄んだ空気で自然の豊かさを感じられるまちです。30数羽の白鳥が優雅に泳ぐ「牛久沼」は、龍ケ崎を代表する自然環境のひとつ。また、一大商業のまちとして名を馳せた時代もあることから、こだわりの職人が作る老舗の品や、若手職人が新たな風を吹き込み送り出した品々が数多くあります。

   

関東三奇祭「撞舞(つくまい)」がもうすぐ開催!

開催日:平成28年7月24日(日) ※八坂祭礼祇園祭は、同月22日(金)~24日(日)

今年も2人の舞男が華麗な演技を披露します。ぜひ、舞男の妙技を見にいらしてください。
また、6月5日から7月17日までの毎週日曜日午後6時頃から市役所南側駐車場横に立てられた練習用撞柱で舞男の練習が行われ、見学も可能です。(雨天中止)
「撞舞(つくまい)」は、毎年7月下旬に雨乞いや疫病よけ、豊作を祈願して行われる400年以上続く伝統行事です。地上14mを命綱なしに登り、逆立ちなどの芸を披露。
クライマックスには舞男が柱頂上の円座に立ち、四方に矢を放ちます。ぜひ一度、生でこの感動を体験してください。

[問合せ先]龍ケ崎市観光物産協会事務局(市商工観光課)☎0297-60-1536

  

「撞舞(つくまい)」を見に来たら、「るるぶ」と「うなぎ」でさらに満喫!

   

龍ケ崎市おススメのお礼の品をご紹介!

無農薬・除草剤不使用の新鮮「ブルーベリー」

甘いっ!ぶどう農家の自信作「巨峰(2kg)」

濃厚で滑らか「最高のピーナッツクリーム」

茨城県銘柄産地指定「龍ケ崎トマト」

うな丼発祥の地で味わおう!「うなぎ街道お食事券」

日本一に輝いた「龍ケ崎コロッケ」

“Yahoo!ご当地メシ決定戦2014”でグランプリに輝いた「龍ケ崎コロッケ」は、市内の多数の飲食店・精肉店がそれぞれ工夫を凝らして作るオリジナルコロッケの総称です。

龍ケ崎ブランド認定「特別栽培米」

「特別栽培米」は、生産過程での化学肥料の窒素成分量や節減対象農薬の使用回数について茨城県の基準に基づいて生産され、”特別栽培農産物”として茨城県の認証を受けた、より安全で安心な、そして環境にやさしい農産物です。

30,000円以上の寄附でもらえる
龍ケ崎オリジナルブランド「龍のまごころ(コシヒカリ)」精米20kg
稲作一筋お米農家のキムラ「こしひかり」精米20kg
天皇杯受賞農家横田農場の「ゆめひたち」玄米30kg

「住んでみたい、龍ケ崎」自慢したいのはこれ!

龍ケ崎市は、次世代を担う子どもたちが自慢したくなるまちづくりを進めています。

「子育て環境日本一」を目指すまち

家族みんなが住みやすいまちになるよう、保育所待機児童ゼロや学校施設の耐震化100%・エアコン完備、大学連携の学習支援、地域の見守り推進など、子育て環境を整備するためのさまざまなサポートを行っています。

 龍ケ崎市子育て応援サイト

大人も子供も満足できる多彩な公園施設

龍ケ崎市の緑あふれるまちには水辺や自然林を活かした癒しの公園や充実設備の本格スポーツ施設、全長30mのすべり台等の大型遊具などが設置された公園など、子供たちが元気いっぱいで楽しめる施設がたくさんあります。そんな龍ケ崎市の市民一人あたりの公園面積は、県内No.1を誇っています。

いただいた寄附金は、こんな使い道を予定しています!

陸上競技場「たつのこフィールド」に夜間照明を設置

市民の生涯スポーツ推進の活動拠点としてはもちろん、近隣地域の方々にも市民と同一料金でご利用いただける施設となっています。ここをホームとする流通経済大学から巣立ったJリーガーは70名以上にものぼります。
トップスポーツ・地域スポーツに貢献したい!との思いから夜間照明を設置します。

地域の宝である子どもたちのために使いたい!

笑顔があふれる子育て支援施設「さんさん館」の充実や、「塾に行きたいけど行けない」、そんな生活困窮家庭の子供たちの学習支援に活用させていただきます。
また、全国的に数が足りないとされる保育士の育成を支援します。市内で保育士をめざして大学等に通う学生に、修学資金貸し付け事業を行います(市内施設で保育士・幼稚園教諭として5年以上勤務すれば返還免除)。

  

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