お米の、日本代表へ。山形県村山市特集

今年もおいしい新米をどうぞ。

6年連続食味ランキング特Aを受賞している「つや姫」をはじめ、極上のお米が生まれる山形県村山市。稲作の重要な時期となる7月から9月にかけては日中と夜間で気温差が高いこともあり、山形県のなかでも特に村山盆地は、良質なお米の生育に最適な気象条件となっているのです。明治時代より脈々と受け継がれ、いまもなお農家の方々が進化させている栽培技術から生まれたおいしいお米を、今年も皆様にお届けします。

おいしさの秘密は、「雪むろ零温貯蔵」にあり。

国内最大規模の「雪室」。

真冬には積雪が2メートルにもなる大豪雪地帯、村山市。その雪を利用して造られたのが、国内最大規模の「雪むろ零温貯蔵」です。この雪室内は、年中にわたり農産物が獲れたての鮮度を維持する温度となっており、たとえ猛暑の夏だろうと「雪質」に眠るお米は、新米と同等のおいしさを保ちます。

なぜ、「雪むろ零温貯蔵」は鮮度を保てる?

天然資源の雪を利用した省エネ&エコな貯蔵施設である「雪むろ零温貯蔵」。庫内温度は1年を通して約5℃、湿度を約75%に保たれています。冷熱エネルギーにより適度な湿度が維持されるため、古米独特の臭いの元となる脂肪酸度の上昇を抑制します。そのため、新米とかわらない食味・香りを楽しめるのです。

高鮮度!「みちのく雪むろ米」つや姫

そもそも「つや姫」って?

山形県知事の認定を受けた農家のみが栽培できる特別栽培米(※)「つや姫」は、日本最高級のブランド米です。キャッチフレーズは、「お米はここまで美味しくなれる」「炊いてほれぼれ冷めても美味しい」。開発に10年をかけ、旨み・粘りはもちろん、粒の大きさも白い輝きも一級品。デビュー以来、6年連続食味ランキング特A受賞しています。

最高品質!「みちのく雪むろ米」つや姫

まさに「つや姫」の最高峰、高鮮度「みちのく雪むろ米」つや姫は、選抜された高い技術をもつ米農家が育てたプレミアム米です。栽培期間中の葉色診断、玄米サンプル抽出検査により、県基準の良食味の基準である玄米タンパク値6.4%(水分15%換算)よりも、さらに厳しい5.8%以下の田んぼを選抜。鮮度指数90以上という高鮮度のつや姫は、収穫後も専用の「雪むろ零温貯蔵」によりおいしさ保持されるという、最高品質の「つや姫」です。

村山市から生まれた極上米です。

A‐60 みちのく雪むろ米 つや姫 10kg

【内容】

5kg×2袋

A-71 平成28年産米 雪むろ米15kg(はえぬき)

【内容】

はえぬき 5kg×3袋

A-72 平成28年産米 つや姫 10kg

【内容】

5kg×2袋

F-1 平成28年産米 雪むろ米(はえぬき)60kg(20kg×3回)

【内容】

20㎏(5㎏×4袋)×3回
※配送時期は3つご用意しております。詳細をご参照ください。

G-1 平成28年産米 みちのく雪むろ米 つや姫45kg(15kg×3回)

【内容】

15kg(5kg×3袋)×3回
※配送時期は3つご用意しております。詳細をご参照ください。

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