大槌町の夏の風物詩 ふっくらオレンジ?黄色?の『生うに』

早朝、サッパ船で獲ってきた生うにを手作業で丁寧に牛乳瓶に詰め、新鮮なうちにお届けします。三陸の海藻をたくさん食べて大きくなった大槌町自慢の生うにです。ミョウバンを使わない天然のうには、口の中に入れた瞬間濃厚な甘みが広がります。

大槌湾の「磯焼け」対策

皆様、「磯焼け」ってなんだろう?と思いますよね。磯焼けとは、うにが海藻を食べすぎて海藻がなくなることをいいます。その対策としてダイバーが潜って繁殖し過ぎた「うに」を排除しております。ウニの生息密度をゼロにすることではなく、藻場を再生し、ウニ、アワビ、ナマコなどの生態系のバランスを保ち、管理していくことが目的です。また、排除のうには廃棄ではなく他で育てる努力もしています。

だからこそ 肥えたふっくら「うに」ができるのです

大槌町の生うにはミョウバンを一切使用しておりません!だから、甘いんです!ほんと甘いんです!
塩水とうにだけを詰めた添加物不使用の“牛乳瓶うに”は大人気です。

大槌町のうに 盛りだくさん

[23]【令和5年発送先行予約】ミョウバン不使用 生うに 牛乳瓶入り 150g×2本 【配送日指定不可】

26,000円以上の寄付でもらえる

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中里さんは「色味が良いか、粒が立っているか、身の形が良いか、この3つが大事」と語ります。

【令和5年発送先行予約】岩手三陸生うに牛乳瓶入150g×1本 ミョウバン不使用【配送日指定不可】[19]

15,000円以上の寄付でもらえる

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岩手三陸生うに牛乳瓶入150g×1本 ミョウバン不使用。とれたて新鮮直送便です。