お礼の品掲載数No.1ふるさと納税サイト よくある質問(FAQ)

          誇りと幸せをまとう、ユニフォームとしてのデニム

          「オガールプロジェクト」からリリースされた、自分らしく生きるためのユニフォームをご紹介します。

          公民連携の地方創生モデルとして全国から注目されている岩手県紫波町の「オガールプロジェクト」。町の中心地「紫波中央駅前地区」の町有地を活用して、農村地帯の牧歌的風景と歴史ある中心市街地が融合するエリアを創造し、素敵なライフスタイルを提供することで「住む」「楽しむ」「憩う」場所として選択されるまちを目指したこのプロジェクトから、自分らしく生きるためのユニフォームがリリースされました。まちをつくるとは、ここで働く私たちが日々幸せを感じながら、より一層誇りをもって働く人生を歩むことができる場所を育てていくこと。

          nessとは「らしさ」。
          “らしさ”こそが、未来を育てるエネルギーとなります。
          その決意と勇気をくれる相棒としてデニムを選び、「オガール+ness」というブランド名を名付けました。

          オンオフで使えるユニフォームは着回し抜群。
          未来への意思表示を、らしく自由に。 

          ユニフォームのご紹介

          2501紫波町【オガール】OGAL+nessデニムジャケット

          89,000円以上の寄付でもらえる

          詳細

          ★お仕事の時も、プライベートの時も躊躇なく使えるユニフォーム。
          ★袖を通していくうちに、いつのまにかあなたらしい深みが出てきているはず!!

          今回ユニフォームの共同開発をしてくださったブランド「LABOR DRESS STAGE EQUIPMENT(レイバードレスステージイクイップメント)」は、 岡山県で展開するデニムユニフォームブランドです。
          ユニフォームは、一日のなかで身につける時間がいちばん長い衣服。
          LDSEのユニフォームは着るほどに深みを増して価値があがっていくデニム生地を採用し、業種に合った最適な作業性を兼ね備えたアイテムラインを展開しています。
          一人のワーカーの働きざまが刻まれたユニフォームが次のワーカーに受け継がれていく。
          時間をともに過ごしたいと思えるユニフォームでありたいとの思いで制作されています。

          2502紫波町【オガール】OGAL+nessデニムコート

          132,000円以上の寄付でもらえる

          詳細

          製品の特徴として、
          ・タテ10/-×ヨコ20/-のムラ糸を使ったデニム
          ・ジンバブエコットンを100%使用(糸)
          ・ヨコ糸をカーキベージュに染めており、ビンテージ感をUPさせている生地
          となっています。
          ジンバブエコットンは、アフリカ・ジンバブエ地方において手摘みで採取されたコットンです。
          ヨーロッパでは高級なドレスシャツにも使われる素材であり、デニムにするとしなやかさが特徴の生地となります。(今回ご案内するユニフォームも、驚くほどしなやかで、デニム地特有のゴワツキがありません!)
          コットンの栽培には枯れ葉剤を使っていないため、身体にも良い素材です。

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