あまちゃんからの贈り物~海女と海の幸~

岩手県久慈市はどんなところ?

久慈 うんまい!味な旅

いわて北三陸に位置する久慈市。山間部には、広葉樹が生い茂り、夏はアウトドアなどの各種体験、冬はスキーが楽しめます。山・里・海がある久慈だから、驚くばかりのおいしい素材に恵まれています。

山からは、山形村短角牛やそば、珍しい郷土料理「まめぶ汁」など、工夫を凝らした料理が味わえます。一方、海からは夏のウニを始めとした様々な海産物が宿を始めとした様々なところで楽しめます。
個性豊かなお酒を傾けながら、久慈の味を堪能してみてはいかが?

伝統の漁法を今に伝える「北限の海女」が住むまち

NHK連続テレビ小説『あまちゃん』の舞台にもなった岩手県久慈市。総延長180kmにも及ぶ陸中海岸国立公園の北部、久慈市の小袖海岸で活躍する海女たちは、「北限の海女」と呼ばれています。

小袖海岸の沖合は世界三大漁場の一つに数えられる漁場であり、サケをはじめ、マグロ、カツオ、サンマ、サバ、イカなどが多数水揚げされています。さらに、良質な海藻が育つ磯は、ウニ、アワビなど高級食材の宝庫になっていて、海女たちの格好の漁場になっています。伝統の漁法を今に伝える「北限の海女」は、今また全国から注目を集めています。

『あまちゃん』は、久慈市にいる!?

『あまちゃん』では、架空の“北三陸市”として登場しましたが、久慈市をはじめとする北三陸沿岸の5市町村が作品の舞台となっています。
久慈駅に降り立った瞬間から『あまちゃん』で見た世界が飛び込んでくる興奮、ロケ地を巡り数々のシーンが思い出されてくる感動。作品の世界に浸りながら、ドラマの先の物語を久慈市で見つけてみて下さい!

2016年4月より開館。もぐらんぴあが帰ってきた!

久慈地下水族科学館「もぐらんぴあ」は、日本で唯一の地下水族館で、約200種類3,000匹程度の魚介類が展示。トンネル水槽では頭上を魚が泳ぎ、地中にあって海中にいるような体験がすることができます。
2011年3月11日の東日本大震災で施設全壊以降休業中でしたが、市街久慈駅前の空き店舗を利用し「もぐらんぴあ まちなか水族館」としての仮営業を経て、いよいよ2016年4月より再開いたしました!

岩手県久慈市のオススメのお礼の品をご紹介!

ふるさと納税大感謝 短角牛おまかせ「プレミアムセット」(限定30セット)


詰合せ:大吟醸 福来・特別純米酒 福来


潮騒の一夜干しセット


すぐ届く!久慈物語(3缶セット) ※クレジット決済限定


久慈産山ぶどう100%ジュース「飲み比べ」セット

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