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日本最北の純米酒「北吹雪」を絶やさない!

遠別町産もち米「はくちょうもち」を使った 純米酒「北吹雪」は1995年に誕生し、2020年で25年を迎えます。 年々販売数量が低下し、このままの状態が続くと北吹雪の銘柄が廃止になってしまう可能性が出てきました。 住民の総意で、町の特産品として誕生した北吹雪をこれからもみなさまに味わっていただきたいです!

北海道 遠別町は「日本最北の もち米生産地」です!

北海道北部に位置する遠別町は、稲作の北限地帯として古くから盛んに水稲栽培が行われてきました。
遠別町は、厳しい冬の気候に耐えながら、米づくりに携わっています。
日本最北の米どころとして良質の米が生産できる理由は、遠別川水源が河口より南に位置し気候が緩やかになることや携わる方の創意工夫によるものです。

「北吹雪」は1995年に誕生しました

当時、もち米最北地として「何か特産品を」との声から、純米酒としての意見が上がり、高砂酒造(北海道旭川市)との連携により、北吹雪が誕生しました。
高砂酒造は明治32年創業の伝統のある酒蔵です。
酒造りの工程は、洗米からはじまり浸清、蒸米、麹造、酒母、醪仕込などを経て、発酵、上槽、清酒への過程となります。

北吹雪は冷酒として最適です!

ふるさとのお酒として、25年を経過しようとしています。
北吹雪は、端麗辛口で、冷やして飲むのが最適です!
北海道の一部でしか販売されていないお酒ですので、どうぞ、味わってください!

日本最北のもち米を使った特産品、ご賞味ください!

遠別町ふるさと納税への想い

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