えんべつまるごと食べつくし!12ヶ月毎月お届けの定期便新登場!~北海道遠別町~

日本の稲作の最北端の街、北海道遠別町。
稲作はもちろん、季節のお野菜にウコン牛など様々な美味しいものがございます!
そこで、新登場したのが、定期便「えんべつまるごとオーナー」。
今回は、定期便「えんべつまるごとオーナー」を中心にご紹介いたします!

遠別町の御礼品を季節ごとにお届けします!
季節のお届けセットの中には、掲載直後にすぐに品切れになる数量限定の「茂野ウコン牛」もお届けします!
なおオーナー特典として、遠別名菓「たわら最中」と「北の山海おこわセット」、さらに「2017えんべつカレンダー」もあわせて贈呈します。

  • レインボープラン
  • オーロラプラン
  • ドリームプラン
 


 


 

目次

 

季節のおいしいものを12ヶ月毎月お届けする定期便登場!



 

やわらかさ長持ちの日本最北端のもち米を堪能あれ!

北海道北部に位置する遠別町は、稲作の北限地帯として古くから盛んに水稲栽培が行われてきました。
昭和57年にそれまでの「うるち米」から「もち米」へと転換し、現在では面積約450haのすべてがもち米となっています。

耐冷性、収量生と食味に優れた品種を導入し、品質の良さとおいしさが高く評価されてコンビニエンスストアのおこわなどにも使われました。

町で収穫されているもち米「はくちょうもち」は、やわらかさが長持ちするのにベタつかず、固まりにくい特性を持っています。その特性は、お菓子作りに適しており、遠別町ではこのもち米を生かしたスイーツを広く開発してきました。

「もち米」だけでなく、もち米を生かしたスイーツを堪能してください。





 

遠別農業高等学校生徒収穫のもち米を使ったおこわセット

北の山海おこわセット

日本最北の遠別農業高校では、5月に田植えを行い、10月に小学生と体験交流を行いながら、収穫を行います。
収穫体験をする小学生にとっては、はじめて米の収穫を体験することができ、日本最北のもち米生産地ならではの貴重な体験です。

そんな遠別農業高校で収穫されたもち米を使用して、北の山海おこわセットが出来ました!
レンコン、えだ豆、にんじん、ひじき、歯ごたえのあるタコなど、遠別の山海の旨みがたっぷり入っているこの時期オススメの一品に仕上がりました。
是非ご賞味ください。

 

北の大地からおすすめなお礼の品もご用意!

北の大地で夕陽に見守られながら育ったじゃがいもなどの農作物。
大地の恵みはもちろん、海にも面している遠別では海の恵みであるたこやホタテを使った品もございます。
その中でもこの時期オススメの品をご紹介いたします!



 

遠別町は2016年に観光庁に指定された広域観光周遊ルート「日本のてっぺん。きた北海道ルート」の地域です。
ぜひ、「日本最北のもち米生産地」遠別町にもお立ち寄りいただき、「自然の豊かさ」を体験してください!

  • 「日本のてっぺん。きた北海道ルート」『えんべつ』にも行ってみよう!専用タクシー付き
  • 「日本のてっぺん。きた北海道ルート」『えんべつ』にも行ってみよう!

 「日本のてっぺん。きた北海道ルート」について詳しくはこちら



 

今旬!担当者一押し

トマトの自然な甘さ実感!新「北の赤いしずく」(アイコ)



 

使い道について

このたび、全国からのみなさまのたくさんの応援メッセージに応えるように、
「遠別農業高等学校の存続・活性化に関する事業」のメニューを追加しました。

 昨年、ドローンプロジェクトとして、日本の最北の農業高校「遠別農業高等学校クラウドファンディング」を実施させていただきました。
クラウドファンディングの内容は、新しいプロジェクトとして、タブレット端末の購入により、ドローンで撮影した画像の活用を行うものです。
先日、農業高校より、クラウドファンディングへの寄附金で整備させていただいたタブレット端末購入への感謝の写真が届きました。

遠別農業高等学校生徒は、本当に素直です。

これまでも生産加工品をふるさと納税の御礼品として提供していただいてましたが、
農業高校では、現在、新しい取組みとして、羊の毛・皮を再利用したオリジナルグッズの開発を検討しています。

全国の皆様の応援が遠別農業高等学校に届き、生徒たちの学校生活に大きく役立っています!

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この自治体は一回の寄附で1つのお礼の品しか申し込みができません。

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