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えんべつまるごと食べつくし!定期便リニューアル登場!

日本の稲作の最北端の街、北海道遠別町。 稲作はもちろん、季節のお野菜にウコン牛など様々な美味しいものがございます! 町の特産品をリニューアルした、定期便「えんべつまるごとオーナー」。 今回は、定期便「えんべつまるごとオーナー」を中心にご紹介いたします!

※ふるさとチョイスアワード 2019 未来を支える部門「部門大賞 受賞」しました。
※農林水産省 ディスカバー農山漁村(むら)の宝 2019 「遠別農業高校 準グランプリ受賞」しました。

安倍総理と!(農林水産省 ディスカバー 準グランプリ)

農林水産省が主催する「ディスカバー農山漁村(むら)の宝 2019」において、応募総数931件の中から、コミュニティ部門16件、ビジネス部門15件の合計31団体が選定され、12月3日、総理大臣官邸において遠別農業高校がコミュニティ部門で準ブランプリを受賞しました。

受賞の際に、安倍総理大臣と遠別農業高校生徒、教諭が一緒に写真撮影しました!

4年前、入学者が減少し高校存続の危機に直面した農業高校。一生懸命頑張っています!

季節の美味しいものをお届けする定期便リニューアル登場!

遠別町の御礼品を季節ごとにお届けします!
季節のお届けセットの中には、掲載直後にすぐに品切れになる数量限定の「茂野ウコン牛」もお届けします!
また、2019年5月 ふるさとチョイス 野菜カテゴリ 第1位の「JAアスパラ」をはじめ、2019全国コロッケフェスティバル第3位の「えんべつコロッケ」など、美味しいものがたくさん!!
特典として「2020えんべつカレンダー」もあわせて贈呈します。

 


 


 

えんべつまるごとオーナー 「ヘルシープランA」

えんべつまるごとオーナー「ヘルシープランB」



日本最北のもち米特産品の「定期便」!

 

日本最北端のもち米を使った特産品、ご賞味ください!

北海道北部に位置する遠別町は、稲作の北限地帯として古くから盛んに水稲栽培が行われてきました。
昭和57年にそれまでの「うるち米」から「もち米」へと転換し、現在では面積約450haのすべてがもち米となっています。

耐冷性、収量生と食味に優れた品種を導入し、品質の良さとおいしさが高く評価されてコンビニエンスストアのおこわなどにも使われました。

現在、町で収穫されているもち米を生かした「日本酒」「スイーツ」「めん類」「おかき」など、広く開発してきました。

「もち米」だけでなく、もち米を生かした各種特産品を堪能してください。





 

遠別農業高等学校存続・活性化へのストーリー

北海道立遠別農業高等学校は、1952年に創立され、町の唯一の高校として、主産業である農業の後継者を育成するために歩んできました。
人口減少に伴い、入学者数が著しく減少し、2015年の入学者が14人と高校存続の危機に陥りました。
苦しい状況の中、同年にふるさとチョイスとの連携をスタートし、農業高校の加工品をふるさと納税お礼の品の提供を開始しました。
また2015年には、遠別農業高校のドローンプロジェクトとしてGCFにチャレンジし、スマート農業への学びをスタートしました。

農業高校の存続・活性化に向け、高校と町が力を合わせ、積極的な取組みを展開した結果、2018年入学者は26人、2019年は22人と入学者数が増加し、北海道以外の入学者もいます。

なかには、東京よりふるさと納税をされ、遠別農業高校の御礼品を受け取ったご家庭のお子様が入学されました。

これはふるさと納税による大きな変化です。

現在、遠別農業高校では、町と連携し学生寮を備えていますが、町外からの入学者数増加により、男子生徒の受入が困難になり、男子寮を増築することになりました。

これからも応援をどうぞよろしくお願いします!

遠別農業高校と連携している御礼品!

 

北の大地からおすすめなお礼の品もご用意!

北の大地で夕陽に見守られながら育ったじゃがいもなどの農作物。
大地の恵みはもちろん、海にも面している遠別では海の恵みであるたこやホタテを使った品もございます。
その中でもこの時期オススメの品をご紹介いたします!





 

「遠農物語」~遠別町ふるさと納税への想い~

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