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          数量限定特別支援! 11年連続【特A】ブランド米 『白米』東川米「ななつぼし」12kg

          新型コロナウイルス拡大により、日本全体の不安が続いています。 東川町では「人々との繋がりを大切に、より多くの方々とともに」という思いのもと、「JAひがしかわ」と「株式会社藤井」のご協力を得て東川米ななつぼしを応援価格でご提供いただき、期間限定でより多くの思いをお届けすることが実現できました。 多くの方が大変な状況にある中、天然水の町東川町ですくすくと育った「東川米」を食べていただく事で、寄付者の皆様やそのご家族・ご友人の方々に元気になってもらいたい。 そんな想いをもって、おいしい東川米をお届けいたします。

          「日本一おいしいお米を。」

          豊かな天然の地下水で作り上げたブランド米「東川米」
          独自の厳しい栽培基準により安心でおいしいお米として 毎年大切に育てられています。

          北海道で唯一上水道が無い、天然水で暮らす町。

          東川町は、実は全国的にも珍しい、北海道でも唯一の、上水道が無い町です。
          その秘密は、大雪山の大自然が蓄えた雪解け水が、長い年月をかけてゆっくりと地中深くにしみ込み、東川町へ大切に運ばれてくるから。
          大自然の恵みを、東川町の住民がおすそ分けしてもらっています。 東川町で暮らす人たちは、その水を生活水として利用しており、天然の美味しい水で育ったお米や野菜は格別です。
          また、豆腐や味噌など東川町の地下水を惜しみなく使い、本物の味を追求した加工品や、飲食店でも水の恩恵を受けています。

          安心で美味しいブランド米「東川米」

          北海道東川町は豊富な「旨い水」を活かした稲作が盛んなまち

          「上水道がない町」北海道東川町で暮らす人たちは、蛇口をひねれば、ミネラル豊富の天然水を味わうことができます。稲作でも、長い年月をかけてゆっくりと地中深くにしみ込みこんだ大雪山の雪解け水を、汲み上げて使っています。約3000haの広大な田んぼの8割で作付けされ、米の集荷率は95%と全国トップクラスです。

          2012年北海道米初「特許庁地域団体商標東川米」商標登録

          JAひがしかわを中心に東川の農家たちが、独自のルールをつくり、厳しい栽培基準と低たんぱく、高品質の基準を独自で設け、徹底した品質管理を行っています。こうした取り組みより、2012年には北海道米初の「特許庁地域団体商標東川米」として商標登録されました。

          栽培過程から出荷時まで、すべてにわたる厳しいチェック項目

          稲作研究会や農協では、栽培過程から出荷時まで、すべてにわたる厳しいチェック項目を独自に設定していました。平成22年には、数多ある項目をチェックシートとして、東川米独自のGAPシート(生産工程管理表)としてブラッシュアップしました。

          数量限定特別支援 『白米』東川米「ななつぼし」12kg企画!