待ってました!シーズン到来 新米特集

今年も新米のシーズンがやってきました!全国で続々と新米の収穫が始まっています。北は北海道から南は九州まで、全国の新米をご紹介!

日本で1番栽培されている不動の人気「コシヒカリ」!

コシヒカリの特徴

お米界の中でもポピュラーな「コシヒカリ」は程よい粘りと強い旨みが特徴です。味や香りが強いため、濃い味付けのおかずと相性が抜群!全国で栽培されているお米の1/3を締めており、圧倒的な支持率とおいしさを表しています。

【新潟県新発田市】

D04 【30年産米!新米!】JA北越後コシヒカリ(特別栽培米)

15,000円以上の寄附でもらえる

大地が健康だから美味しい!北越後(きたえちご)のコシヒカリ。毎日でも食べ飽きない。からだと心が安らぐ味。

小粒でも厚みがあり親しみのもてる味「ヒノヒカリ」

ヒノヒカリの特徴

粒の大きさは大きくありませんが、厚みがあり、丸みをもったカタチをしています。主張が激しくないので、どんなおかずとも合い普段の食卓にぴったり!味はコシヒカリと似ていますが、粘り過ぎず、濃すぎないバランスの良いお米です。

【長崎県佐世保市】

T171 30年度産長崎ヒノヒカリ新米(白米)(4㎏を2袋)【400pt】

10,000円以上の寄附でもらえる

佐世保の山間部で風土にあった銘柄「ヒノヒカリ」は、味や香りのバランスがよくもちもちとした食感が特長です。お米が最も美味しい状態で食べられるよう、精米仕立(つきたて米)をお届けします。

【宮崎県都農町】

A292 白い輝き☆平成30年産《新米》『ヒノヒカリ』15kg(有洗米)

10,000円以上の寄附でもらえる

「日本のひなた」宮崎をあらわす「日」と、お米がきらきら光る様子から「ヒノヒカリ」と名付けられました。
宮崎の美味しい「ヒノヒカリ」は味・粘り・香り共にバランスが良く、粘り過ぎず、濃すぎないのが特徴です。

【宮崎県西都市】

1-19 宮崎県西都産 平成30年産 新米ヒノヒカリ 10kg(無洗米)【先行予約】

10,000円以上の寄附でもらえる

ヒノヒカリ「無洗米」

きらきら太陽。九州山系の綺麗な水と空気。
澄みきった西都市のぴかぴか新米を食べてみませんか。

すべてのバランスが整った「あきたこまち」

あきたこまちの特徴

粘りがあり、もちもちとした食感が特徴です。他の種類のお米よりも水分含有量が多く、冷めても美味しいお米と言われています。味はバランスが良く、あっさりしているので和食との相性はばっちりです。

【秋田県大館市】

40P3002 【新米】有機JAS認定米あきたこまち「真正米」5kg【40P】

8,000円以上の寄附でもらえる

人と環境にやさしい、あいがも農法で栽培しています。
真正米は有機栽培米として認証されたこだわりのあきたこまちです。
ぜひ本物の安心、美味しい、を味わってみてください。

見た目も味も美しく美味しい「つや姫」

つや姫の特徴

山形で約10年の歳月をかけて開発された「つや姫」。名前の通り見た目も艶があり美しいお米です。
そして1番の魅力はその味。甘味・旨み・口当たりや粘り気もすべてのバランスが良く発売以来特Aランクを獲り続けています。

【山形県三川町】

001 つや姫10kg+つや姫パックライス4

14,000円以上の寄附でもらえる

10年の歳月をかけて山形県で生まれたお米です。お米の艶と甘みがなんともいえない味わいです。つや姫パックライス付き。◆協賛:株式会社まいすたぁ

【山形県最上町】

008-001【精米】平成30年産 山形県産つや姫5kg

8,000円以上の寄附でもらえる

「新米」平成30年産米つや姫
炊いてほれぼれ 冷めても美味しい
こちらは【精米】で発送します。
日本中の、何よりも「白いごはん」が大好きな人にお届けします。

地域のこだわりがつまった自慢のお米!

【山形県遊佐町】

243M 遊佐町産特別栽培米ひとめぼれ10kg

12,000円以上の寄附でもらえる

【11月~平成31年3月まで発送月が選べます】
化学肥料、農薬を5割減らした特別栽培米のひとめぼれ10kgです。
安全安心を心がけ、遊佐町の農家が丹精込めて栽培した「ひとめぼれ」
ぜひご賞味ください。

【熊本県八代市】

[№5682-0214]安心・安全♪特別栽培米「鶴喰米」5Kg【2018年度新米】

10,000円以上の寄附でもらえる

品種:くまさんの力
鶴喰米は、いわゆる”菜の花米”です。というのは、鶴喰米は、稲刈り後に菜の花の種を蒔き、翌年4月の菜の花満開後に緑肥として鍬き込んだ圃場で栽培されます。
農林水産省が策定したガイドラインに基づいて、農薬と化学肥料を通常使用量の半分以下におさえた”特別栽培米”です。さらに、山から流れ来る水で栽培された安心・安全な米です。

【おまけ】 ~鍋を使用したお米の炊き方~

研ぐ作業や浸水は通常の炊飯器で炊くときと変わりはありません。(浸水は夏は30分程、冬は1時間程といわれています。)
浸水後のお米と1:1の分量の水を使用し、火にかけていきます。ここからがポイントです。
【2 3 6 10 10】と覚えておくことで上手にご飯が炊きあがります。

・蓋をしたままで沸騰するまで放置
・沸騰したら【2分間】火加減をそのままに
・中火に変え【3分間】火にかけます
・弱火にして【6分間】火にかけます
・水分が抜けたら【10秒間】強火
・火からおろして【10分間】蒸らす

※5合以下の際は初めの火加減は中火からにしてください

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