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食卓を彩る和食器特集

日常使いするものだからこそ、こだわりたい。気に入ったものを長く使用したい。
そんなあなたにぴったりの特集をご用意いたしました。
職人が細部までこだわった食器は想像を超える美しさです。
日常の食卓に花を添えてくれること間違いなしなお礼の品をご紹介します。

目次

こだわりの酒器で最高の一杯を

▼カガミクリスタル社製「江戸切子 ペア冷酒杯<六角籠目紋>」

茨城県龍ケ崎市

クリスタルガラスとは、水晶のように透明なガラスという意味です。精選された高純度の原料と、洗練されたデザイン、熟達した技術によって創り出された最高級クリスタルガラスは高い透明度を有し、美しい輝き、澄んだ音色が特徴です。また、町民文化の中で育まれた江戸切子は、江戸時代のおもかげを色濃く残し、優れた意匠や技法の数々は現代に至る180有余年もの間、途絶えることなく切子職人によって受け継がれてきました。カガミクリスタルでは受け継いできた技術のもとで,伝統の紋様を基本に新たな意匠による現代の作品を作り出しています。

30,000円以上の寄附でもらえる

六角籠目もようの、江戸切子ペア冷酒杯です。
手にちょうどよく収まるサイズが使いやすく、また上品な雰囲気です。シンプルなフォルムと、装飾的なカットのハーモニーを楽しみながら、ゆったりとしたお二人の時間を味わえると評判です。

 

▼「すみだモダン」ヒロタグラスクラフト 江戸切子「粋と技シリーズ」六角篭目(紅色)

東京都墨田区

江戸切子は江戸時代後期、町人の生活の中から生まれた伝統工芸です。繊細で大胆な籠目紋様から花鳥風月の紋様まで切子技術は豊かな日本人の「技」と「粋」を受け継いできました。

50,000円以上の寄附でもらえる

東京都伝統工芸として、また墨田区の「すみだモダン」に認証された、江戸の「粋」と江戸の「技」の江戸切子シリーズ。
伝統工芸を踏襲しながらも新しいセンスで制作されている、すみだ江戸切子館切子士の川井更造の逸品です。

 

▼「薩摩錫器」焼酎タンブラー(260ml)1個

鹿児島県霧島市

錫は金属の中で、比較的やわらかいという特性があるため、割れないという特長を持っています。さらに、錫は非常に特殊な素材で、空気中でも水中でも錆びません。そのため、有害な物質が水中に溶け出して人体に悪影響が及ぶこともないのです。また、イオン効果・抗菌効果が高く、お酒がまろやかになると言われ、現在も焼酎工場で蒸留器の管に使われています。

30,000円以上の寄附でもらえる

★平成29年霧島市申込ランキング☆【NO.2】★
★平成29年ふるさとチョイス「工芸品部門」でもトップ3に入りました★

 

▼ステンレス製タンブラーグラス78mm

滋賀県栗東市

このステンレスタンブラーグラスは二層構造になっており、熱い飲み物を入れても、手に対する熱の伝わり方が穏やかです。 飲み物が冷めにくく、グラスが熱くならないのでしっかりと持つことができます。 また、ほどよい重厚感を出すために、外側には通常のステンレスグラスの倍にあたる1.2mm厚さのステンレスを用いています。

20,000円以上の寄附でもらえる

「晩酌のひと時を特別な体験にする、ステンレスの質感とほどよい重厚感。」
プロダクトデザイナー秋田道夫氏が手掛けた湯のみ「80mm」を、デザインそのままにステンレスで再現したグラスです。直径と高さを共に78mmにし、細部にまで拘ったデザインによりこれまでにない持ちやすさと口当たりを実現しました。

 

▼島津薩摩切子「冷酒グラス」(島津紫)

鹿児島県鹿児島市

薩摩切子は、薩摩藩が幕末から明治初頭にかけて生産したガラス細工で、薩摩ガラス・薩摩ビードロとも呼ばれ、大名への贈り物や篤姫の嫁入りの品となった、鹿児島の伝統工芸品です。薩英戦争の時のイギリスによる砲撃や、幕末から西南戦争へ至る動乱の中で、その技術は一度途絶えましたが、約100年後、島津斉彬が築いた世界に誇るガラス工芸の歴史を再興させたいとの熱い思いから、1985年にゆかりの地、鹿児島市磯の尚古集成館近くに薩摩ガラス工芸が設立され、復元されました。

400,000円以上の寄附でもらえる

焼酎オンザロックグラスは一番人気柄の六角菊文と切子の代表柄である魚子(ななこ)文を配したグラスです。気品のある島津紫と幻の色金赤の組合せでロックや冷酒にお使いください。

 

▼珠洲焼(酒器揃え)

石川県珠洲市

珠洲焼は、12世紀後半(平安時代末)から15世紀末(室町時代後期)にかけて珠洲郡内で生産された、中世日本を代表する焼き物のひとつです。窯は半島先端部に築かれ、海運により日本海沿岸の東北、北陸の各地や遠く北海道まで運ばれていました。陸上交通が発達していなかった当時において、遠隔地への往来や物資の輸送には、水上交通(海・川・湖)のほうが便利であったと考えられます。焼き物という重量物を出荷する流通コストの面では、日本海に突き出した能登半島は地の利があったといえます。14世紀には最盛期を迎えて、日本列島の四分の一を商圏とするまでになりましたが、15世紀後半には急速に衰えて間もなく廃絶しました。窯跡は、宝立町にある法住寺古窯跡をはじめ、約40基の古窯が調査によりわかっています。

【B119】珠洲焼(酒器揃え)

50,000円以上の寄附でもらえる

幻を今に伝える素朴で力強い、独特の趣を持つ珠洲焼の酒器のセットです。

少し贅沢に伝統の技を使用したお椀

▼輪島塗 iro椀(パールるり)

石川県輪島市

日本が誇る伝統工芸の一つ、漆器。中でもその代表格として知られる輪島塗。諸説ありますが、現存する資料によるとその起源は室町時代にまでさかのぼると言われています。堅牢なつくりで、人々の暮らしの道具として愛されてきた輪島塗を、輪島市のふるさと納税返礼品としてもお贈りいたします。

52,000円以上の寄附でもらえる

英語で「Japan」と呼ばれる漆器は、日本が世界に誇る工芸品です。
なかでもここ輪島の特産品である輪島塗は、その堅牢さと華やかさで知られています。
輪島塗の中でも珍しい光沢のあるお色味となっております。
是非この機会に輪島市の伝統文化に触れてみませんか?

 

▼【滴生舎】浄法寺漆器 浄漆椀(中) 朱・溜

岩手県二戸市

シンプルで、箔や飾り物がないので、年齢も性別も問わず使いやすい浄法寺塗。あえて光沢を出すための研磨をしていません。最初はうるしのマットな質感を楽しんで、その後、日々使うなかで、自然に艶めいてきます。傷がついたり、はがれたりしても、修理のきく漆器。「塗師の仕事は7割までで、あとの3割は使い手が完成させる」とは、浄法寺の塗師たちの談。しまい込まずに使うことで適度な湿気が与えられ、使い込まれることで、愛着のある特別な漆器へと育ちます。

100,000円以上の寄附でもらえる

通常の椀よりも少し大きめ。具だくさんの味噌汁やスープをたっぷり盛ったり、鍋を取り分けるのにも。
使い方はいろいろ。漆器は熱が伝わりにくいため、熱い汁物を入れても持ちやすいのです。

 

▼有田焼・超人気!究極のラーメン鉢 金プラチナ巻(ペア レンゲ付)

佐賀県大町町

有田の陶工が試行錯誤を重ねた末に完成した「究極のラーメン鉢」、インスタントラーメンでも飛び切り美味しく頂けます。お洒落なフォルムに金とプラチナを贅沢に絵付した豪華絢爛のラーメン鉢、お料理を盛る器としても評価の高い逸品です。

35,000円以上の寄附でもらえる

・有田の陶工が試行錯誤を重ねた末に完成した「究極のラーメン鉢」
・金とプラチナを絵付して豪華絢爛な一品
・お料理を盛る器としても最適♪

▼美濃焼「和藍」Waran 花かいろう ポット付夫婦茶碗セット

岐阜県多治見市

美濃焼(みのやき)とは、岐阜県の多治見市を主要な産地とした陶磁器の総称。 豊かな粘土質の土壌に恵まれていたことで、1000年以上も前から先人達による焼きものの創意工夫により美濃焼は誕生しました。 代表する美濃焼(技法)として、織部(おりべ)、志野(しの)、黄瀬戸(きぜと)、瀬戸黒(せとぐろ)などがあります。

華やかで可愛らしい絵柄の中に、大胆でクラシカルな雰囲気が漂う、存在感あるビジュアルとフォルム、使いやすくしっくりくる手持ち感が特徴です。毎日の食卓や料理が明るく映える!そんな普段と違う食事のひと時を感じていただけるオリジナル和食器です。

デザインも使い勝手も良いお皿

▼〔臼杵焼〕輪花 6寸皿

 

▼グッドデザイン賞受賞!お箸が置ける白磁の仕切り皿(2枚組)

岐阜県瑞浪市

瑞浪には、7世紀にまでさかのぼる焼きもの文化があります。伝統を重んじながらも、若いデザイナーの新しい感覚を取り込んで、古今と和洋が融合した独創的なデザイン生み出しています。 1000年以上の歴史を誇る瑞浪ならではの焼きものをご紹介します。

10,000円以上の寄附でもらえる

美濃焼の白磁の器。お箸やカトラリーも置ける機能的な仕切りがついたプレートは、和食でも洋食でも多用途にお使いただける使い勝手の良いお皿です。汚れの落ち易い白磁の2枚セットです。

 

大分県臼杵市

寛政11年(1799年)ごろから、豊後国臼杵藩 (現在の臼杵市)でほんの数年のみ焼かれていた、幻の焼き物が「臼杵焼」です。稲葉家十代藩主 稲葉弘通は隠居した後、自らを伊賀入道と称しました。画を好み、自らも人物、花鳥を描いたという入道。文化、芸術に趣味の持った彼の希望で、臼杵焼が始められたのではないかと推測されています。臼杵焼は型打ち(かたうち)という技法で制作しています。ローラーで板状にのした粘土を、石膏を削り出した型にのせて、花びら一枚一枚を指で形作っていきます。この作業を経ることで、大量生産では得られない手作りの風合いが残り磁器作品でありながら土物の様な表情が生まれます。そのため型作りではありますが、ひとつひとつ作品に多少の歪みやカタチの違いがあります。

20,000円以上の寄附でもらえる

江戸後期臼杵藩で栄えた臼杵焼を現代的な形で作っています。島原から来た陶工により伝えられたと言われる白磁の輪花はどんなお料理も引き立たせてくれます。

シックなカトラリーやわっぱもご用意しております

▼ICHI ディナー16本セット(ブラックチタンコーティング)

新潟県燕市

【ジャパン・ツバメ・インダストリアルデザインコンクール 経済産業大臣賞受賞】 「ICHI」はデンマークの著名デザイナー「オーレ・パルスビー」が日本の「禅」や「茶道」の美学に強く影響を受け、日本の職人技術を受け継ぐ大泉物産との長年の共同開発を経て誕生したカトラリーブランドです。 チタンコーティングを施す事により、口に含むものとしての安全性と金属アレルギー対策を考慮しました。また、黒の色合いは和の雰囲気にもぴったり。どんな食卓にも馴染む優れものです。

80,000円以上の寄附でもらえる

「ICHI」はデンマークの著名デザイナー「オーレ・パルスビー」が日本の「禅」や「茶道」の美学に強く影響を受け、日本の職人技術を受け継ぐ大泉物産との長年の共同開発を経て誕生したカトラリーブランドです。

 

▼小判弁当(中)

秋田県大館市

大館曲げわっぱは、きこりが杉柾で曲物の器を作ったとこにはじまったとされています。現在の本物志向の風潮に相まって、大館の曲げわっぱは多くの人に愛されています。秋田杉ならではの吸湿性でご飯が美味しくなるもの魅力の一つです。お洒落なので曲げわっぱだといつものお弁当作りが楽しくなりますね。曲げわっぱは本来お米が付きにくいのですが、使い始めは木が乾燥しているため、内側を水で濡らし、その後水分を拭き取ってからご飯を入れると付きにくくなります。

20,000円以上の寄附でもらえる

工芸品、人気ナンバー1
大館曲げわっぱは郷土の工芸品として全国に知られています。
お弁当作りが楽しくなる!曲げわっぱでお弁当を作ってみませんか?

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