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にっぽん銘米ディスカバリープレゼントキャンペーン

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「もっと全国各地のおいしいお米を知ってほしい」という、ふるさとチョイススタッフの気持ちを込めて、今回のキャンペーンでご紹介するお米10種類を2合ずつ1セットにして、会員の皆さま500名様に抽選でプレゼントします!いずれもプレミアムな全国各地のお米です。ぜひご応募して、ご賞味ください!!



本キャンペーンの応募は修了いたしました。
たくさんのご応募ありがとうございました。



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新潟の「コシヒカリ」、秋田の「あきたこまち」など、日本各地にはおいしいお米がたくさんあります。
ふるさとチョイスでは今回、まだ広く知られていないおいしいお米を、日本各地から探してきました。秘境で育てられたお米、ローマ法王にも献上されたお米、世界農業遺産の地で育まれたお米など、どれも貴重で、食べればひと味もふた味もちがうものばかり。これを見れば、思わずお米を頬張りたくなること、請け合いです!!

北海道沼田町「雪中米」 千葉県いすみ市特別栽培米「いすみっこ」 長野県白馬村「ゆめしなの」 能登町「特別栽培米 奥能登 能登ひかり」 石川県羽咋市「神子原米」
兵庫県養父市「温石米」 島根県奥出雲町「仁多米」 島根県浜田市「稲の底力」 高知県四万十町「仁井田米」 熊本県南関町「大蛇の瞳」
 
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北海道沼田町「雪中米ゆめぴりか」

いまや全国で人気の北海道のお米。なかでも「ゆめぴりか」は、「日本穀物検定協会」でも最高ランク特Aに認定されています。沼田町の「ゆめぴりか」は、豊富な雪解け水に育まれ、昔ながらの「はさがけ米」を手本に、自然の風でゆっくり時間をかけて乾燥させて籾摺り。そのおいしさは、道産米の評価でも最高位にランクされるほどです。さらに夏季は雪を活用した貯蔵庫に保存し、年間を通して新米の風味をお届けしています。

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<保存方法について>
北海道の中でも豪雪地帯である沼田町。冬の間に雪を貯蔵庫に運び込み、気温が高くなる夏でも雪冷房により気温5度・湿度70%と、お米にとって最適な環境をつくっています。さらに籾をつけたまま保存することで、新米のおいしさを一年中保っているのです。

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<炊き方のポイント>
いつまでも新米と同じ状態なので、炊くときのお水は規定量より少なめに炊いて。より一層おいしくなります。

<こんなおかずと相性抜群!>
北海道名物ジンギスカン。豊かな甘みと味の濃さ、ほどよい粘りとやわらかさ、炊き上がりのつやをご堪能ください。

 
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千葉県いすみ市特別栽培米「いすみっこ」

田んぼに暮らす様々な生き物の力を借り、自然に寄り添って育てた「いすみっこ」。田んぼの周りにビオトープや魚道を作ることで稲もすくすく育ちます。
農薬や化学肥料の使用を減らした「特別栽培米」のなかでも特に化学合成農薬・化学肥料を栽培期間中不使用で育てたいすみ産コシヒカリで、旨み・粘り・香りのバランスがよい、米好きのための米と言えます。JAL国内線ファーストクラスの機内食採用の実績もあります。

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<産地について>
生きものが豊かで、いのちあふれる田んぼは子どもたちにとっても絶好の遊び場・学び場です。米作りを行う「環境保全型農業連絡部会」は、生きものの保全活動、堆肥や米ぬかなどの地域資源の利用による循環型の地域づくり、子どもたちや親子、消費者への食農体験や生きもの調査などにも熱心に取り組んでいます。

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<炊き方のポイント>
お米の量は正確に。すりきり一杯でいつも同じ量をこころがけて。とぐときは、ヌカを含んだ水を米に吸収させないために最初の水はすぐに切って。最初の1回は、ザルに入れたお米を使ってボールに張った水にさっとくぐらせてヌカを落とす方法も効果的。指先をたて10回程度やさしくかき回すようにといでください。水切りはザルで、2、3分程度よく行いましょう。炊飯器に加える水は、できれは浄水器の水やミネラルウォーター(軟水)がオススメ。お米の中心まで水を浸透させるため、最低30分から最大2時間程度水に浸してください。お米の芯からふっくら炊き上がります。

<こんなおかずと相性抜群!>
秋刀魚の塩焼きや栗ご飯など秋の味覚、ハンバーグやから揚げなど濃い味のもの。濃い味と強い粘りのあるお米です。冷めてもおいしさが失われないため、行楽シーズンのおにぎりやお弁当に最適!

 
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長野県白馬村「ゆめしなの」

3000m級の山々の麓にある白馬村。蛇紋岩が山肌にあらわれる北アルプスから流れる、豊富にミネラルを含んだ水が田んぼに注がれます。長野県で生まれた品種「ゆめしなの」は標高の高い地域でしか栽培できない、非常に希少なお米。なかなか手に入らず、美食家垂涎の品です。最大の特徴は、ほどよい甘みと絶妙な食感。完熟させた堆肥やもみ殻、わらなどの有機肥料をたっぷり使い、強く、おいしく育てました。

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<産地・米の品種について>
朝晩がとても冷える白馬村。この冷え込みごとに、お米は糖分をたっぷり蓄えて、甘味・旨みが増していきます。
長野県の試験場で開発された「ゆめしなの」は、アキタコマチやコシヒカリとは違う原種。長野県内でもまだ知る人が少ない希少なお米です。

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<炊き方のポイント>
両手で拝むような形でもみ洗いをして、きれいな水で流す。定量の水をはって冷蔵庫へ3時間ほど入れてから炊くと、味が全く違います。

<こんなおかずと相性抜群!>
冷えても味が落ちないため、おにぎりに昆布、おかか、梅干しの具材と最高に合う!手巻き寿しにもおすすめ。

 
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能登町「特別栽培米 奥能登 能登ひかり」

世界農業遺産に認定された能登。瑞穂地区では田植えや山菜採りなど里山生活体験が人気です。国内はもとより世界中から多くの人が訪れる豊かな自然環境に恵まれながら、耕作放棄地も目立つことからお米づくりが始まりました。能登生まれの品種「能登ひかり」は山間地や山麓地帯でよく育つお米。大粒で食味が良い「能登ひかり」を手間暇かけて栽培。化学合成農薬・化学肥料由来の窒素を50%以上削減しました。

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<産地・生産者について>
本業はなんと建設業の会社です。耕作放棄地解消のために一念発起して農産部を立ち上げ、米作りがスタートしました。初年度は8町歩だった耕作面積も今では30町歩を超えています。
現在は米だけでなく、里芋もつくっているそうです。

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<こんなおかずと相性抜群!>
粒が大きくさっぱりした味わいのご飯が焼肉にピッタリ!
第13回お米日本一コンテストinしずおかでトップ75に入選したお米をご賞味ください。

 
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石川県羽咋市「神子原米」

神子原米は、標高150~400mに位置する県下最大の面積を誇る棚田で作られています。昼夜の寒暖の差が激しく、豊富な雪解け水の清流と、美しい棚田によって育てられ、収量が平野に比べて少なく、市場に流通する量もごく限られています。
化学肥料によって無理に増産しない安心な農業から生まれるのが、この神子原米です。2005年にはローマ法王にも献上されました。

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<産地・生産者・栽培方法について>
石川県の「景観形成重点地区」にも指定されている神子原地区。石川県下最大の面積を誇る棚田が美しい場所です。「神子原ブランド米部会」という組織のもと、10人ほどの生産者によってつくられています。
農薬、肥料は慣行栽培の7割程度に抑えて、肥料は有機肥料を使用しています。

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<炊き方のポイント>
お米をといだあと、水に1時間程度つけてから、しっかりと水気を切り、適量の水で炊いてください。
<こんなおかずと相性抜群!>
梅干しなどの漬物や佃煮など。
強い旨みと豊かな香り、弾力のある歯ごたえが特長の神子原米。お米自体の味が強いため、味の濃いものにも負けません。

 
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兵庫県養父市「温石米」

全国でも珍しい蛇紋岩地帯の棚田で栽培し、天日干ししたコシヒカリ。マグネシウム・鉄などのミネラルをたっぷり含んでいます。保温性のある蛇紋岩は温石とも呼ばれ、布に包み湯たんぽ代わりに使われたことから、食べた人の心を温めたいと命名しました。
ここの、自然に湧き出る水はすばらしく、いい水を吸ったお米は、おいしくなるしかありません。
平均年齢75歳、いぶし銀のシルバーたち総勢30人が、すべて手作業で育てます。

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<産地・栽培方法・生産者について>
お米をつくるのはシルバー人材センター465人の中から、選りすぐりの30人。この30人が草取りも含めてすべて手作業で行っています。

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<こんなおかずと相性抜群!>
お米だけで充分おいしいです。
お米をおかずにお米が食べられます。強いて言えば漬物をお供にどうぞ。それほど甘味と旨味が素晴らしいお米です。

 
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島根県奥出雲町「仁多米」

山間にある奥出雲町は水田のほとんどが棚田で、国の「重要文化的景観」にも選定されています。水田に注がれるのは、町の約9割を占める森からの雪解け水。ミネラルたっぷりの岩清水がより一層うま味を作り出します。
今も、昔ながらの土作りに町全体で取り組み、循環型農業でお米本来の甘みとうま味があるコシヒカリに育ちました。米・食味分析鑑定コンクール:国際大会でも金賞・特別優秀賞など高く評価されています。

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<栽培方法について>
産地全体で循環型農業を行い、地元の資源を使った有機肥料を土づくりに使い「安全・安心」な仁多米づくりに取り組んでいます。
堆肥は、完熟堆肥の生産施設「堆肥センター」を建設し、田んぼに堆肥を散布できるようシステムを整備。稲は籾のまま低温貯蔵し、出荷直前に籾摺り・精米をしています。

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<炊き方のポイント>
とぐとき、最初の水は素早く捨ててください。炊く前に春・秋1時間、冬場2時間、夏場30分は水に浸してください。
<こんなおかずと相性抜群!>
シンプルに塩むすび。仁多米本来の旨みと粘りを味わえます。炊き込みご飯もおすすめ。冷めても固くならずモチモチのままなのでおにぎりやお弁当にも!

 
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島根県浜田市「稲の底力」

まるで仙人が棲んでいるような農村風景広がる浜田市弥栄町。山々の清らかな水に恵まれた、石見地域屈指の良質米地域・弥栄産の一等米が「稲の底力こしひかり」です。よい土は、根を強く育てます。「すべては『根』から始まる」という思いから名付けました。
弥栄町では食べる人にも優しい環境保全型農業に取り組んでいます。食べる人のために生産者と販売者が協働する「新たな産直」が私達の思いです。

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<栽培方法・保存方法・生産者について>
島根県推奨エコロジー農産物による栽培を基準に、農薬や化学肥料を削減し「土作りからはじまる環境保全型農業」を実践しています。「農家の愛情一杯のお米を大切にする」ため、玄米倉庫は低温設備を拡充し、木造で冬は暖かく夏は涼しい環境で保存しています。

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<炊き方のポイント>
お米と水の量は正確に計量してください。
洗米はお米を入れ、水を入れ、手早く洗って水を替えて。最初の1~2回のスピードが大事です。
(お米は乾燥しているため、最初の1~2回は洗米時の汚れや臭いを吸収しやすくなります)

<こんなおかずと相性抜群!>
朝食の定番、味噌汁、漬物、干物。浜田ではさっと焙って食べる天日乾燥わかめは絶品!
味の特長である甘味と粘りをお楽しみください。冷めてもそのおいしさを感じられます。

 
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高知県四万十町「仁井田米」

お米一筋の専業農家が育てた渾身の米。ヒノヒカリ45%・幻の香る米40%・ヒエリ15%ブレンド。全国的にも大変珍しい香りのするお米で、炊き上がりのときには昔ながらのごはんの甘い香りのインパクトが食欲をそそり、口に含めばもちもちとした食感と甘みが広がります。おかずがなくともどんどん箸が進みます。
四万十川上流のきれいな水と、標高230mの澄み切った空気で、より美味しい米になります。

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<産地・生産者・保存方法について>
季節の寒暖と昼夜の温度差が激しく、霧が発生しやすい澄んだ空気、四万十川の清流に恵まれた四万十町。そこでお米を作るのが、お米一筋の専業農家、武政進さんです。そんな武政さんがつくったお米を低温倉庫で保管して、一年中味が変わらぬようにしています。

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<炊き方のポイント>
クリーン精米です。お米をとぐときはゴシゴシととがず、優しく混ぜる程度で。

<こんなおかずと相性抜群!>
お米本来の香りや甘みがありますので、おかずなんていりません!

 
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熊本県南関町「大蛇の瞳」

350年以上続く神事「ぎおんさん」。八剣神社の祭神スサノオノミコトの大蛇退治に由来して大蛇の山車が町内を練り歩き、商売繁盛・五穀豊穣・無病息災を祈ります。これにあやかった幻の南関米「大蛇の瞳」は、手がける生産者も数人で、収穫量も少ないのですが、一般的なお米に比べ、ひと回りほど粒が大きくて重く、炊き上がったときの独特の香り高さや、粘りのあるもちもちとした食感が特長。一度食べたら忘れられない味です。

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<産地・生産者・保存方法について>
寒暖差が大きく、田んぼにはきれいな水が注ぎ込み、米作りに適した土地の南関町。「大蛇の瞳」は通常の米の一回りほど粒が大きく重く、背丈が高くなるため、稲穂が倒れすぎないように肥料は控えめに、日当たりが良い水田を選んで作っています。味が変わらぬよう、保冷庫で保存しています。

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<炊き方のポイント>
洗米するときは洗った水が少し白く残る程度に(1回~2回)。洗ってから時間を置かずに、すぐに炊く方が良いです。

<こんなおかずと相性抜群!>
米本来の味を楽しむために、まずはそのままで食べて!お好みで塩、抹茶塩なども合います。冷えても美味しいのでおにぎりで食べるのもおすすめです。


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【応募方法】
・お申込みの際には必ずページ下部の注意事項をお読みになりお申込みください。
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・本キャンペーンは株式会社トラストバンクが実施しています。
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    2017年11月16日(木)20時29分
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