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平成生まれの3.11 一人一人の復興の形 〜あなたの想いがふるさと納税で応援になる〜

ふるさとに残る人・戻った人・外から応援する人。
被災地の復興に向けて様々な方々が、
それぞれの立場・想いを抱え、各地の復興フェーズで活躍されています。
阪神淡路大震災・新潟県中越地震・東日本大震災・熊本地震・西日本豪雨…
様々な災害が起きた「平成」という時代。
その中で、各災害を学生や社会人などの立場で体験してきた平成生まれ。
彼らの3.11への想い・葛藤・道のりから一人一人の復興の形を考えます。

ふるさとチョイスは、被災者・支援者・寄附者、一人一人の心に寄り添い、
皆さんの想いを被災地へ届けます。
平成最後の3.11、あなたの想いがふるさと納税で応援になります。

平成生まれの3.11 一人一人の復興の形

 

あなたの想いがふるさと納税で応援になる

ふるさとチョイスが抱き続けてきた被災地復興への想い

2011年3月11日に起こった東日本大震災。
報道を通して伝えられる未曾有の被害を目にして、「被災した人たちに、何か、自分たちでできることはないのか」と思ったそのときから、ふるさとチョイスの被災地復興への想いは動き始めました。

3つのふるさとチョイスで復興を応援

日本初のふるさと納税総合サイトとして、 2012年にサービスを開始した「ふるさとチョイス」。
2013年にはふるさと納税制度の仕組みを通じてクラウドファンディング型で寄附を募る「ガバメントクラウドファンディング®」、2014年には災害発生時に被災自治体の緊急期を応援するための寄附金を募る「災害支援」の提供を開始しました。

3つのふるさとチョイスで復興を応援 3つのふるさとチョイスで復興を応援

お礼の品で被災地の名産品を楽しみながら、被災地の産業を応援できる「ふるさとチョイス」。
被災地の復旧・復興プロジェクトを応援することができる「ガバメントクラウドファンディング®」。
災害発生時、避難所設置など 被災地の緊急期を速やかに支援できる「災害支援」。
ふるさとチョイスは、被災者・支援者・寄附者、一人一人の心に寄り添います。
ふるさと納税で皆さんの想いを被災地へ届け、復興を応援しませんか?

 
ふるさとチョイス

【ふるさとチョイス】
お礼の品で被災地の産業を応援

「ふるさとチョイス」では、全国1,400超の自治体・20万点以上の地域の名産品などを掲載し、寄附する自治体を選べます。(※1)
東北や熊本などの被災地の名産品も多数掲載しており、ふるさと納税の「お礼の品」で名産品を楽しみながら、被災地の産業を応援することができます。
※1:2019年2月時点

 
ふるさとチョイス

【ふるさとチョイス ガバメントクラウドファンディング®】
被災地の復旧・復興プロジェクトを応援

ふるさと納税の寄附金「使い道」を具体的にプロジェクト化し、そのプロジェクトに共感した方から寄附を募る「ガバメントクラウドファンディング®️」。プロジェクトオーナーはすべて自治体。すべての寄附がふるさと納税の対象となります。
被災地の復旧・復興プロジェクトなどの取り組みを応援し、自治体の課題解決へ、あなたの意思を反映します。

ガバメントクラウドファンディング®「災害からの復興応援プロジェクト」参加自治体

 
ふるさとチョイス

【ふるさとチョイス 災害支援】
災害発生時、避難所設置など 被災地の緊急期を応援

岡山県倉敷市提供

ふるさとチョイス災害支援は、災害発生時、被災自治体及び代理寄附(※2)自治体が速やかに復興のための寄附支援を募ることができる、緊急寄附サイトです。2018年の平成30年豪雨(7月豪雨)では、100を越える自治体が寄附の受付をし、15億円以上の寄附を頂きました(※3)。
※2:代理寄附とは、被災していない自治体が、被災自治体に代わり寄附金を受け付けることで、被災自治体の業務の負担を大幅に減らし、いち早く皆様からの支援を被災地自治体に届ける仕組みです。
※3:2019年2月時点

寄附するリストに追加できません。

この自治体は一回の寄附で1つのお礼の品しか申し込みができません。

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