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大分市営駄原総合運動公園整備事業

  • 大分県大分市
  •   観光振興
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目標金額(今年)
44,800,000
目標金額(全体)
44,800,000
プロジェクト締切日:2017年4月1日~2018年3月31日(365日間)
プロジェクトオーナー

事業概要

 大分市も開催都市の一つとなっている2019年のラグビーワールドカップを地域活性化の絶好の機会と捉え、市中心部に位置する大分市営駄原総合運動公園を整備し、さらなる賑い創出を図ります。
ラグビーワールドカップ開催後も、大分市を訪れる人がますます増えるよう、新しく生まれ変わった本運動公園において、ラグビーの試合のほか大分スポーツフェスタ等各種イベントを開催することにより、大分市の魅力を発信します。

KPI(成果目標)

【観光入込客数】
申請時:3,437,002人、初年度:4,020,000人、2年目:4,310,000人、3年目:4,600,000人
【観光宿泊客数】
申請時:776,947人、初年度:830,000人、2年目:855,000人、3年目:880,000人
【大分市スポーツフェスタ参加者数】
申請時:5,235人、初年度:5,400人、2年目:5,700人、3年目:6,000人

お問合せ先

大分市 商工労働観光部 商工労政課
ふるさと寄附推進担当班

電話番号:097-574-6181
メールアドレス:furusato@city.oita.oita.jp

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大分県大分市

map

 大分という地名の由来は、豊後国風土記において、広々とした美田、碩田(おおきた)と名付けられ、後に「大分」と書かれるようになったのが始めともされています。
位置は九州の東端、瀬戸内海を臨み、緑豊かな山々と青い海や川に恵まれた地勢を有し、古代から東九州の要衝として重要な役割を担ってきました。
中世・戦国時代には、大友宗麟の下に隆盛を極め、いち早くキリスト教を受け入れ南蛮文化を開花させ、世界にも知られた全国有数の貿易都市「豊後府内」が形成されました。
江戸時代には小藩分立の中、独特の地域づくりが展開され、明治時代に入ると、近隣の町村との合併が繰り返され、明治 44 年(1911 年)4 月には市制が施行されています。
昭和39年に新産業都市の指定を受け、平成9年に中核市へ移行し、平成17年の佐賀関町、野津原町との合併を経て、人口48万人を擁する都市へと大きく成長し、特に近年は、大分駅ビル「JRおおいたシティ」や大分県立美術館のオープン、東九州自動車道の全線開通などにより、多彩な魅力と活力に満ちた県都として発展を続けています。

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