お礼の品掲載数No.1ふるさと納税サイト よくある質問(FAQ)

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          この自治体は現在一時的に申込みを停止しているため、
          「ふるさとチョイス」から申込むことができません。

          小樽市からのご案内

          2021/04/01(木) 00:00 【小樽市ふるさと納税リニューアルのお知らせ】 お礼の品等のリニューアルに伴い、以下の期間で「寄附受付」を停止いたします。
          御迷惑ををおかけいたしますが、何卒御理解の程、よろしくお願いいたします。

          寄附受付停止期間:2021年4月1日(木)から6週間程度(5月中旬寄附受付開始予定)
          2021/03/02(火) 09:55 お礼の品(3月御寄附分)の発送について 3月中でのお礼の品の発送を御希望の方は、クレジットカード払いにて2021年3月9日午後11時までに手続きをお済ませください。
          なお、3月10日以降に御手続きいただいたお客様に関しましては、4月下旬頃の発送を予定しております。また、郵便振替及び現金書留により御寄附される場合も、2021年3月9日までに当市で御入金が確認できない場合(当市で御入金を確認するのに1週間程度お時間を要する場合があります。)は同様の発送時期となります。
          当市では発送の日時指定の対応はいたしかねます。御理解をお願い申し上げます。
          2020/05/25(月) 11:31 寄附金の使途追加について 小樽市では、新型コロナウイルス感染症の最前線で医療等にあたる医療従事者への支援、新型コロナウイルスの影響により厳しい状況にある市内経済の維持・復興などの経済対策に活用するため、「新型コロナウイルス等感染症対策資金基金」を創設いたしました。
          ふるさと納税制度を活用して、医療従事者等の支援を行うことができます。
          皆様の寄附への御協力をお願いいたします。
          2020/03/25(水) 17:14 寄附金の使途番号変更について 令和2年4月1日から寄附金の使途番号を変更いたします。
          使途内容に変更はございません。
          なお、令和2年3月31日までの御寄附については、現行どおりの使途番号となります。
          2019/06/01(土) 00:00 「小樽ファン認定証」について ご好評をいただいておりました「小樽ファン認定証」の贈呈は、地方税法改正による「ふるさと納税に係る指定制度」の創設に伴い、令和元年5月31日のご寄付を持ちまして終了いたしました。
          改めまして、これまでの温かいご厚志に心からお礼を申し上げます。
          なお、既にお持ちの「小樽ファン認定証」につきましては、認定証に記載されている有効期限までご使用いただけます。
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          • 12. 新型コロナウイルス等感染症対策

            新型コロナウイルス等感染症対策
            厳しい状況にある市内経済の維持・復興のため、経済対策に活用します。
            小樽市民の命と生活を守る医療従事者への支援等に活用します。

          • 1. ~使い道は指定しない~市へおまかせ(市民幸福度の高いまちづくり)

            使い道は指定しない(市へおまかせ)
            まちづくりの課題に応じて、さまざまな事業に活用します。

          • 2. 医療、福祉又は子育て支援の充実に関する事業

            ~医療、福祉又は子育て支援の充実に関する事業~
            医療、福祉又は子育て支援の充実のために取組に活用いたします。

          • 3. 地域産業・観光の振興に関する事業

            ~地域産業・観光の振興に関する事業~
            地域産業・観光の振興に関する取組に活用します。

          • 4. 教育、スポーツや文化・芸術の振興に関する事業

            ~教育、スポーツや文化・芸術の振興に関する事業~
            教育、スポーツや文化・芸術の振興に関する取組に活用します。

          • 5. 市民の生活基盤に関する事業

            ~市民の生活基盤に関する事業~
            市民の生活基盤に関する取組に活用します。

          • 6. 旧国鉄手宮線への保全・活用(小樽ファンが支えるふるさとまちづくり)

            旧国鉄手宮線は、幌内鉄道の一部として、明治13年に小樽・手宮〜札幌を結ぶ北海道で最初の鉄道として開通し、北海道開拓の礎を築きました。
            その後、昭和60年にその役割を終え、営業を廃止しましたが、延長約2600メートルのうち、中心部に位置する510メートルについて平成13年に用地を取得し、オープンスペースとして整備しました。
            オープンスペースは、「小樽がらす市」や冬の小樽の代表的なイベントとなった「小樽雪あかりの路」のメーン会場の一つとして活用されています。
            今後も、歴史的な産業遺産である旧国鉄手宮線の保全と活用を進めます。
             
            写真 小樽雪あかりの路
            (旧国鉄手宮線会場)

          • 7. 市立小樽文学館・市立小樽美術館の整備(小樽ファンが支えるふるさとまちづくり)

            小樽は、かつての経済的繁栄を背景に、文学・美術などの文化面においても才能豊かな人材が全国から集い、文学では小林多喜二や伊藤整、日本画の筆谷等観、洋画の三浦鮮治、大月源二、中村善策ら優れた業績を残した作家を輩出しています。
            こうした先達の足跡を紹介し、貴重な文化的財産の散逸、損傷を防ぐため、昭和53年に市立小樽文学館、昭和54年に市立小樽美術館を開館しました。
            両館では、小樽にゆかりのある作家の作品を中心に、常設展示を行っているほか、さまざまなテーマに基づいた特別展や企画展、講座などを開催しております。
            この併設された両館の整備並びに周辺の整備事業を進めます。
             
            写真 市立小樽文学館 市立小樽美術館

          • 8. 小樽市総合博物館の展示鉄道車両の保全(小樽ファンが支えるふるさとまちづくり)

            小樽市総合博物館では、現在50両の鉄道車両を保存していますが、すべて北海道で使用されていた車両で、中には日本に1両しかない車両もあり、北海道の鉄道史を語る上で貴重な資料となっています。
            幌内鉄道を走った「しづか号」、現存最古の国産機関車「大勝号」など歴史的・文化的に価値の高い車両のほか、さまざまなタイプの除雪車両なども集約されており、鉄道ファンならずとも、昔、一度は目にされた車両もあるのではないかと思います。
            しかし、車両の多くが屋外展示のため、塗装のはく離や腐食、破損などが進んでいます。これらの展示車両の補修を計画的に行い、歴史的な遺産の保存に努め、活用を進めます。
             
            写真 アメリカから輸入された蒸気機関車 「しづか号」

          • 9. 小樽市公会堂の能楽堂の保全・整備(小樽ファンが支えるふるさとまちづくり)

            小樽市公会堂の能楽堂は、佐渡出身で荒物雑穀商として財をなした岡崎謙氏が、大正15年に入船町の自宅中庭に建築したという極めてまれなもので、岡崎氏の没後 (昭和29年)、その遺志により小樽市に寄贈され、昭和36年の旧小樽区公会堂の移転時に現在の場所に移築されたものです。
            この能舞台の建材は大部分が本州産のもので、九州産のヒノキをはじめ要所には佐渡産の銘木神代(じんだい)杉(すぎ)が使用されているほか、舞台正面の鏡板の老松をはじめ、鏡板側面の若竹、揚幕板部の唐獅子は、第17代狩野秉(もち)信(のぶ)が描いたものという、江戸時代に定められた能舞台の最高の基準を備えており、格式にのっとった能舞台としては、東北以北唯一のものと言われています。
            今後も、貴重な建造物である小樽市公会堂の能楽堂の保全と整備を進めます。
             
            写真 能楽堂

          • 10. 登録歴史的建造物の保全事業(小樽ファンが支えるふるさとまちづくり)

            小樽には数多くの銀行、倉庫、店舗など歴史的建造物が現存しています。
            中でも優れた文化遺産として高く評価されるものを、市では「小樽市登録歴史的建造物」として登録し(平成25年3月現在90件)、保全工事を行う際は、必要に応じ、技術的援助や修復経費の一部助成を行うなど建物の保全に努めてきました。
            今後も、小樽らしい都市景観の形成に向けて、これら歴史的建造物の保全を進めます。
             
            写真 旧北海道拓殖銀行小樽支店

          • 11. その他目的のために必要と認める事業(小樽ファンが支えるふるさとまちづくり)

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